【国際結婚】ウクライナ国際結婚支援協会 公式HP

【国際結婚】 日本ウクライナ国際結婚支援協会 公式HP

競合他社からの執拗な嫌がらせについて

2018.1.22 弊社役員2人もこの業者の元会員で被害あり

いつも当協会をご利用・ホームページをご覧いただきありがとうございます。

この度は、重要なお知らせがございます。

最近、同業他社より執拗な営業妨害行為が行われており、当協会としては大変遺憾でございますが、会員様から励ましのお言葉もいただき、さらに多くの会員様より反論してはどうだというご提言もいただき感無量でございます。

そこでこの度は、反論させていただきます。

当協会がウクライナ人との国際結婚で現地との強い提携関係も築き上げ、当協会のように真剣に結婚支援に取り組んだ法人があると、悪徳業者にとっては一溜まりもなく、営業妨害してきております。

当協会に対する営業妨害行為を行っている業者は、ハーモニーという業者であり、
当協会代表理事 前川と、当協会理事 高垣はハーモニーの元会員であることをお伝えしておきます。

(1)ハーモニーの事例 代表理事 前川の体験談

日本ウクライナ結婚支援協会 代表理事の前川です。
この度は、同業他社のハーモニー社より長期に渡り執拗な営業妨害を受けており遺憾です。
しかし皆様にお伝えしなければならないのは、
私自身は2016年8月から2017年2月までハーモニー社の男性会員として登録しておりました。
更に、同期間にハーモニー社のスタッフとしても活動していたハーモニー社 元スタッフでもあります。
しかし、そこで被害に遭ったと自覚しておりますので、ここでご報告します。

私は、2016年8月にハーモニー社に入会しました。
最初は”3名の女性にメールでアプローチする。”というハーモニー社に方針に従い、
アプローチしたところ内1名から返答がきました。

そして「返答が来たから正式に入会だ」とハーモニー社の代表 中村氏より案内を受けました。
54万円を支払いました。

そして、会員になった後に
「動画制作はできないか」とハーモニー社 中村氏に言われました。

私は「できる」と伝え、そこからハーモニー社の宣伝動画を23本作りました。
それ以降は、ハーモニー社の在宅スタッフとしても活動しました。

その他にもハーモニー社の中村氏より、
・記事作成3から4記事程度
・メルマガ記事作成5記事程度
・スカイプパーティーの説明ページ
・ランディングページ(顧客獲得用ホームページ)の作成
も作成するよう指示を受け、作成しました。

しかしながら、給与・報酬などは一切受け取っておりません。

また、やり取りしていたロシア人女性(ロシア西部サンクトペテルブルクの女性)を日本に招待することとなりました。

京都観光をメインに1週間楽しみ、ロシアへ女性が帰国しましたが、
その後連絡が通じなくなったため、ハーモニー社 中村氏に
「女性と連絡を取ってほしい」と伝えたところ
中村氏は「そのようなサービスは行っていないんですよ」と言われ、
それはおかしいと思い、連絡を取ってもらったところ
「スカイプで連絡を取ることは難しい。メールで連絡がほしい。結婚はできないし、まだ私は結婚なんてする気はない」という回答があり、

中村氏はそのメールの回答を見て、
「怪しいと思ってたんだよなあ」と言い、なぜそれを初期段階で言わなかったのか大変な不信感を抱きました。

中村氏は「早く招待したほうがいい」と急かしてきたのに、この発言は到底理解できません。

また言うまでもなく、招待した女性が”本当に結婚・交際目的だったのか”あるいは”日本に派遣されて男性会員(私)を信用させて手数料を稼ぐ目的だったのか”は定かではありません。

またこの際に、旅費として14万円前後、さらに中村氏によるVISA取得サポートとして10万円を支払いました。

しかし、日本の事業者が行政書士又は弁護士の資格を持ち登録を有さず有償でVISA取得サポートをするのは違法だということは後になって分かりました。

その後、中村氏は引き続き仕事の依頼を昼夜問わず「緊急だ」などと言って仕事を指示してきましたが、前述の通り1円の報酬も受け取ることはありませんでした。

その後、中村氏の別荘である奥蓼科(長野県)で初対面しました。

しかし、それで益々信頼できなくなり、2017年2月にハーモニー社を退会しました。

ハーモニー社の会員として、スタッフとして中村氏は私に対して「日本ウクライナ結婚支援協会はまともな業者じゃない。気をつけたほうがいい。間もなく捜査当局から摘発されるだろう」など日々言っていましたが、退会する頃にわかったのは、
ハーモニー社がまともではありませんでした。

またハーモニー社の元会員などとも接する機会があり、その元会員の方によれば「日本に招待した女性も、ハーモニー社に雇われた女性でそれを派遣してきた」と言われ、真偽は定かではありませんが、良い噂は全く聞きませんでした。

さらに、中村氏が日々私に述べていたことが、ネット掲示板 2ちゃんねるに書き込みされていて、「中村氏が支援協会を批判するために書き込んだのだろう」と感じました。

その後、支援協会 理事の高垣さんと繋がる機会があり、すぐに協会で働き出し、中村氏がいうような業者ではなく、”まともな業者”でした。

しかし、ハーモニー社の元会員で元スタッフの私が支援協会で働いていることを知った中村氏はあらゆる攻撃を支援協会にしてきております。

あくまで皆様の判断にお任せしますが、真面目に結婚したいと希望する男性に、結婚する意思すらない女性を斡旋・紹介してくる業者は、まともではありません。

そしてハーモニー社および代表 中村氏を刑事と民事の両方で訴訟提起・告訴告発をしてまいります。

また当協会に関することは何でもお聞き下さい。
どんなことでも誠実にお話させていただきます。
また、ハーモニー社で私と同じような体験をされた方、ご相談に乗らせていただきます。
お気軽にお問い合わせ下さい。

(2)ハーモニーの事例 理事 高垣の体験談

いつもありがとうございます。
今回、同業他社からの妨害に我慢してきましたが、
しっかりお話しておかなければならないことがあります。

今回、協会を妨害してきているハーモニーには、私は数年前に会員だった会社です。

私が辞めた後にも国民生活センターなどで特商法違反などの事案で注意喚起されている、あの有名な業者がハーモニーです。
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20120119_2.pdf#page=11

私がハーモニーに入って、ハーモニーから紹介された女性と1〜2ヵ月間メールの交換をしていました。

そして、女性が「日本に行きたい」と言ったため、ハーモニーと相談しながら、旅費など40万円を振り込みました。

しかし、来日する当日、空港で何時間待っていても、結局女性が来ることはありませんでした。

ハーモニーは、後日「女性が病気になったようだ」と言い訳をしてきました。
さらに、行くつもりだった証拠として偽造した航空券のコピーまでも送ってきました。

真剣に結婚活動をしていたにも関わらず旅費など40万円も支払ったのに来日しなかったことから、ハーモニーに女性の住所を聞いたものの「教えられない」などと言っており、
詐欺の可能性がある旨を伝えたら、住所を教えてくれました。

ハーモニーの中村氏は、私が現地に行くとも思っていなかったでしょう。
もちろん、ハーモニーが来日しなかったことにしっかりとした対応をされれば、現地へ行くこともありませんでした。

しかし、全くハーモニーは取り合わず、私は現地に言って詐欺のお金を取り返せれればと思い渡航しました。

ハーモニーの中村氏は「行かないほうがいい。嘘の住所の可能性もある」などと事前に言っていたものの、この発言は後になって真意が分かりました。

ウクライナに渡航し、住所地まで行きました。
しかし、その住所地には何ら建物がない。
タクシーの運転手、現地警察などで話したものの住所はありませんでした。

結局「詐欺」であったわけです。

ウクライナの空港に戻り、ハーモニー 中村氏に電話して、
「住所は嘘の住所だった」という旨を伝えたら、
「やっぱりー。そうだと思ったんだよ。だから嘘の住所の可能性もあるって言ったでしょ。気をつけて帰ってくるんだよ」と中村氏は私に話しました。

そこでピンときました。

ウクライナに渡航する前に「行かない方がいい。嘘の住所の可能性もある」と言っていたことは、明らかに最初から嘘の住所だとわかっていたのではないでしょうか。

その後、ハーモニーで同じような被害に遭っている日本人男性とも知り合い、その男性曰く「ハーモニー社は女性を派遣すると言って金を振り込ませる国際詐欺ビジネスの可能性がある」という話もされていましたが、私はなぜ一生懸命 婚活しているのに、このような目にあうのか、悔しくてたまりませんでした。

そして、私が退会した後に、国民生活センターのホームページでハーモニー社が注意喚起されているではありませんか。

非常に私のケースとも類似しています。
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20120119_2.pdf#page=11

更に、昨年、協会に入社され、現在は代表理事にまで出世された前川代表理事もハーモニーに騙されています。同じような被害に遭われた方は、何十人といると思います。

そして、私は結局、業者頼みではダメだと思い、ウクライナに自ら行って自らの力でウクライナ人女性と結婚することが出来ました。

そしてウクライナでJP Companyという結婚相談所を設立し、ウクライナでの旅行ガイド業から結婚相談所まで行っています。

結婚相談所をウクライナで開設した理由は、
「ウクライナ女性が悪いんじゃない。ウクライナ女性を斡旋する一部の日本の業者が悪いんだ」というところからです。

私のように真剣にお金も時間もかけて結婚活動している男性を、平気で裏切る業者を野放しにはできません。

そこで自分がしっかり面倒を見れる業者を作ればいいんだという考えから、ウクライナで結婚相談所を開きました。

そして、日本でもこの日本ウクライナ結婚支援協会が設立され、ハーモニーの元会員という方をはじめ他の業者から当協会に乗り換える方が続出しています。

しかし、現在営業妨害を受けており怒りというよりは大変悲しく思っています。

なぜ一生懸命やっている自分たちが。。。。
しかし、よく考えてみれば、まともではない業者は、まともな業者が存在すると、収入源がなくなります。

私はご存知の通りウクライナ在住です。
妻もウクライナ人女性です。

はっきり言いますが、
国際結婚で現地に日本人が駐在していない会社など、まともなわけがありません。

できるはずがないのです。

うちは、日本唯一の現地に日本人(私)が駐在しているウクライナ結婚斡旋業者です。

私は全力で皆さんの活動を応援し、サポートします。

以上のように当協会 代表理事前川、理事高垣はハーモニーの元会員として被害に遭っておりました。

そういった経緯もあり、ハーモニー元会員、代表理事前川に関してはハーモニー元スタッフということから、営業妨害も受けております。

しかし根底にあるのは「協会があると全部顧客が流れてしまう」という点にあるのです。

どちらを信じるかはお任せします。
当協会として
・ハーモニー 中村氏に対して既に1件の民事訴訟を提起済み
・ハーモニー 中村氏に対して今後最大6件の民事訴訟を別途提起予定
※訴訟担当弁護士と称し中村氏と共同して営業妨害する小川 晶露氏(愛知県弁護士会)も含む
・ハーモニー 中村氏に関し、刑法230条、同233条により大阪府警および大阪地検特捜部に対して刑事告訴する。
・ハーモニーにおける当協会代表理事・理事又は国民生活センターで紹介されている被害のように被害に遭われた方を救済に尽力する
・当協会代表理事・理事はハーモニーでの被害に関し全てを語っておらず、今後も営業妨害してくるようであれば更なる公開や元会員などの被害状況も合わせて声明を出す
以上を実行いたします。

しかし、あまりに騙されて、当協会に入ってくる人が多いのです。

また、いつまでも騙され続ける人は、ほっておけません。

ついては、本日1月22日よりキャンペーンを実施します。
被害者を減らすためのキャンペーンです。

◆国際結婚悪徳業者からの乗り換えキャンペーン

条件:特定悪徳業者(※1)に現在会員または退会してから180日が経過しない方
   特定悪徳業者で締結した契約書、被害状況などをお聞かせいただける方
内容:入会金をサービスします。
   更に特定悪徳業者に返金させる事をご希望の場合は、内容証明はもちろん、裁判所に提出する訴状・準備書面等の一切を完全無料で作成致します。
  (裁判費用は1万円前後(収入印紙)しか要しません。通常弁護士費用となる部分である訴状等の書面作成は完全無料で作成代行します。)
   スカイプ会員の場合は、スカイプ会員入会金を1割引いたします。
期間:平成30年1月22日以降に「条件」に該当する方はキャンペーンを適用します。(平成30年11月30日まで)

※1 特定悪徳業者とは、国民生活センターで注意喚起されている業者のことです。
   詳細は以下をご覧下さい。(国民生活センターホームページ)
   http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20120119_2.pdf#page=11
※  被害などに遭われていない方でもまずはお問い合わせ下さい。
※  特定悪徳業者において被害に遭われた方は、弁護士に依頼すると数十万円〜数百万円は要する内容証明や訴状の作成、準備書面などの裁判書類など一式を全て無料で
   作成します。(謝礼を含め1円も受け取りません)

2017.12.12 某誌記事と50代元会員について

いつも大変お世話になっております。
支援協会代表の高垣です。

最近とある雑誌に、当協会を批判する記事が掲載されましたが、
当協会としては事実無根であり、同業他社が策略した営業妨害であります。

また雑誌社についても判決が確定していないばかりか憶測又は一方への取材のみで書かれた内容であり、極めて遺憾でございます。

同雑誌では、当協会の元男性会員であった57歳茨城県在住男性(以降、57歳男性)が当協会に対して訴訟していると記載されておりましたが、訴訟が存在する点は事実でございますが、全く事実に反する金額を請求してきているものでございます。

当協会では守秘義務を遵守しておりますが、今回は、57歳男性側から悪意を持って雑誌社に事実無根の内容を話しているため、相当な事由があるものとし、また裁判の特性上、公開裁判であることから経緯について記載させていただきます。

この57歳男性は、当初10代のウクライナ人女性との結婚を至急というかたちで希望されておりましたが、当時50代半ばの日本人男性が、10代のウクライナ人女性と容易に結婚できるものではないとお話しし、30代のウクライナ人女性との結婚をご提案差し上げました。

そうしましたところ、57歳男性は、10代女性は絶対条件であり妥協はできないとの旨、要請を受けたため、至急は難しいとの旨伝えた上で、見事21歳のウクライナ人女性Aとウクライナで挙式、結婚されました(未入籍、以下女性A)。

しかしながら、女性Aが日本に来日し、共に生活したところ、女性は57歳男性のことが恐くなり逃げ出したようです。そして「女性Aがお断りして帰国した」という57歳男性の連絡を受け、当協会が別女性を紹介し、ウクライナ人女性B(当時18歳、ウクライナで挙式、現地入籍、以下女性B)と結婚に至りました。


57歳男性と女性Bの結婚証明書

ところが、その女性Bも女性Aと同様に恐くなり逃げ出したようで、後に女性Bより「性的虐待を受けた」との勇気ある告発が当協会にもたらされ、それによって恐ろしい事実が判明致しました。

当協会としましては、少なからず不安な気持ちを持って来日されるウクライナ人女性に、来日直後に性行為を幾度と強要し、人ではなく物のように扱ったことは極めて遺憾でございます。

またこういった理由がありウクライナ人女性と結婚してもすぐに帰国され、それを当協会の責任だと押し付けており、そういったことから事実無根の訴訟を提起してきたものだと確信しております。

また、最近では当協会に対してあらゆる妨害行為を実施する同業他社がございます。

その同業他社は、国際結婚 ハーモニーでございまして、数年前にハーモニー社が国民生活センターがハーモニー社に纏わるトラブルを公開したことで、当協会も注意喚起すべくハーモニー社の同トラブルを公開したところ、ハーモニー社は当協会に対して違法まがいな妨害をし続けてきました。

当初、ハーモニー社と57歳男性は無関係だと考えておりましたが、些細なことから関係性が明らかになりました

ハーモニー社の代理人弁護士は、小川晶露弁護士(愛知県弁護士会)でありますが、
この度の57歳男性の代理人弁護士も、同小川弁護士でございました。
※小川弁護士と記載したところ同じ姓の弁護士から問い合わせがございましたので、弁護士会名とフルネームを記載させていただいております。

ハーモニー社は神奈川県、57歳男性は茨城県在住であり、愛知県名古屋市の全く同じ弁護士を利用することは、偶然起こりえることではございません。

構図としては、ハーモニー社が当協会を妨害すべく小川弁護士と57歳男性を利用し、当協会を妨害・壊滅させることが目的だと想起されます。
そして雑誌社が事実関係を十分に調べず記事掲載し、事実無根の裁判まで提起してきている状況でございます。

現在 某誌とハーモニー社、57歳男性を相手取り損害賠償を提起中でございます。

当協会は断固としてこういった妨害行為に対して負けず、以下のように国民生活センターでの国際結婚トラブルなどをなくすべく今後もクリーンな業界を求めてまいります。

http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20120119_2.pdf#page=11

ハーモニー社と小川弁護士、57歳男性が更なる事実ではない妨害行為を実施してきましたら、当協会には更なる考えがございます。

なお当協会はこの業界では現地法人があり日本人が常駐して日本人会員様をサポートする特出した会社でございます。
今年も数々のカップルが成立し来年は結婚ラッシュになります。

私どもはこの白人女性との国際結婚業界をクリーンにし1人でも多くの日本人の方々により確実にウクライナ美人女性と結婚していただき少しでもウクライナと日本の架け橋に成れればとこの業界を盛り上げて参りましたがハーモニー社の国民生活センターでのトラブルで更なる犠牲者が出ない様に注意喚起をした為小川弁護士、週間新潮、57歳男性を使い私どもが詐欺業者に仕立てられようとしています。この様な妨害活動にも負けずこの業界の未来の為、ウクライナとの架け橋の為、頑張って参りますので
皆さまにご心配をおかけしておりますが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

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